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大徳寺塔頭黄梅院院主 小林太玄自筆書 瀧 直下三千丈 掛軸 共箱
共箱
直下三千丈 掛軸
掛軸 共箱
大徳寺塔頭黄梅院院主 小林太玄自筆書
小林太玄自筆書
掛軸 共箱
直下三千丈
大徳寺塔頭黄梅院院主
瀧 直下三千丈
直下三千丈 掛軸
大徳寺塔頭黄梅院院主
直下三千丈
瀧
瀧 直下三千丈
小林太玄自筆書 瀧

大徳寺塔頭黄梅院院主 小林太玄自筆書 瀧 直下三千丈 掛軸 共箱

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新品 18600.00円 (税込)
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管理番号 新品 :f15840795469
中古 :f15840795469
メーカー 大徳寺塔頭黄梅院院主 発売日 2025-04-03 定価 18600.00円
原型 小林太玄自筆書
カテゴリ

ホビー・楽器・アート#美術品・アンティーク・コレクション

画面いっぱいに豪放な書体で「瀧」を、それに「直下三千丈」を添えてあります。風炉の時期に丁度良い御軸です。共箱は蓋裏に『瀧 直下三千丈 紫野黄梅太玄(花押)』と署名され、蓋表に『紫野黄梅院』の焼印が捺してあります。若干の巻きジワ*写真⑩はございますが大きな折れ等はなく状態は良好です。 長さ181㎝ 幅30.6㎝(表装を含む) 共箱。紙本。塗軸。 『瀧 直下三千丈』 【読み】 「たき ちょっかさんぜんじょう」 【意味】 唐の詩人、李白の「廬山の瀑布を望む」と題する詩の一節、「飛流直下す三千丈、疑うらくは是れ銀河の九天より落つるかと」(写真5参照)を改変した句。巨大な滝が勢いよく真下に流れ落ちる距離は三千丈もある。それはひょっとしたら、天の川が高い大空から落ちてきたのではあるまいか、という意味。なお、一尺は約30㎝。一丈はその十倍である。 ▢小林太玄(こばやしたいげん) 昭和13年(1938)~ 臨済僧。太玄義透。奉天生まれ。相国寺僧堂にに掛塔、大津櫪堂に参禅。同50年大徳寺塔頭黄梅院住職となる。 【参考文献】 茶の湯の禅語大辞典 淡交社 #自分だけの茶道具を持ってみませんか #茶道具 #掛軸 #茶掛 #墨蹟 #茶会 #和歌 #御軸 #床の間 #待合 #インテリア #おしゃれ #茶道 #裏千家 #表千家 #淡交会 #古美術 #小林太玄 #白隠 #臨済宗 #大徳寺 #塔頭 #黄梅院 #京都 #画賛 #和 #瀟酒 #古美術 #茶席 #硯 #墨 #筆 #文鎮
カテゴリー:
ホビー・楽器・アート##美術品・アンティーク・コレクション##書
商品の状態:
目立った傷や汚れなし
配送料の負担:
送料込み(出品者負担)
配送の方法:
ゆうゆうメルカリ便
発送元の地域:
島根県
発送までの日数:
3~7日で発送
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Update Time:2025-04-03 17:06:24

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